2010年02月20日

国内から招集するとしたら

岡田氏も首がつながったのだから、何か思い切って
やってくれなければと思う。
前田を呼ぶとかいう噂があるが、シーズン中でいい調子の時なら
ともかく、今呼んでも何もできずに帰されるのがオチだろう。
チャンスだからがんばろう、というタイプでもないし。
希望があるとしたらまだ石川の方か。
今呼ぶんだとしたら
•サブにいても力になれるタイプ
•サポーターに支持されている人
•意外な人で視聴率を稼げそうな人
ということで、ずばり、三浦知良。
ありきたりだけど、何度もカズ待望論が出て消えていく中、
こんどこそ、こんどこその一発を予想してみたい。
格好だけマフィアっぽいし

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2010年02月15日

サッカー日本代表に欠けているもの

岡田氏の続投を決めたようなのだが、すくなくとも
日本代表を支えるスタッフ側には、金がないんだろうなーという
印象。
さらに推測すると、愛情もきっと欠けているのだろう。
(さすがにこちらは「ない」とまでは思わないけど)
リスクが大きすぎる、とのコメントを発したらしいんだけど、
端的に言ってしまえば、これから数ヶ月で変革を任せられる
監督に支払う金の予算はないし、そんな責任を負ったことによって
任期を全うできなかった場合に生きていく金がない。
よってリスクが大きすぎるということなのだろう。
こういう業界のスタッフだったら、マフィアでも裏稼業ででも
いいから、抱えきれないどっさりの金を持っていて、サポーターが
なんと言おうと最強の布陣にするといった幹部がいて、いい成績
残さないようだったら何するかわからんぞ、くらいの脅しが
効いているくらいが闘争心もかきたてられるんじゃないかと
思われ。
不謹慎なことかもしれないけど、興行というのはやっぱり
そういうことなんじゃないかなー、とふと思ったりもした。

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2010年02月07日

まちがった形

今日の試合のインタビューで、遠藤が「形にはまりすぎだった」と
語っているのですが、きっと彼は「(まちがった)形にはまりすぎ
だった」と言いたかったのではないか、と勝手に深読みしてみました。
前が空いているのにわざわざ密集地帯にショートパスを出してしまう
両サイドバックだったり、スペースにボールを出すことなしに
アーリークロスを選択してしまうようなプレーは形なんだろうか。
オシムがいたころの全盛期のジェフが愚直なまでにスペースを
使うプレーばかり何度も何度も繰り返していたことを思い出す。
まちがった形を練習させられているのだとしたら、どんな優秀な
選手を持ってきても勝てるはずもなく、監督以下スタッフの責任は
重大だ。
こんな無様な試合しても暢気な日本ってなんなんだろう。

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2010年02月06日

残念でした

たまたま暇だったので、久しぶりにサッカー代表戦を見ましたが、
いや、ひどいものですね。なにがひどいって、もうサポーターの
情熱もないところです。
この同点にも、だれもなにも感じず、次の(今回の、でなく)W杯に
向かっていくのでしょう。
せめてあのPKが入って日本が負けていたら、歴史は変わっていたの
だろうと思うが、それもかなわなかった。圧倒的な閉塞感であります。

まあ、それはそれとして、なんとなく思ったのは、稲本が入ったので
DFの前の位置で攻撃を組み立てられなくて、自陣ゴール前は
相手DFの数がそろっているという印象。あの局面でシュートが
打てるのはドログバかイブラヒモビッチか、世界を見てもそう
何人もいないのではないかと思われました。
で、あまり見ていないのでなんとも言えないけど、それって
稲本が入ったからというわけでもなく、遠藤や俊輔があそこで
ゲームを組み立てたところで遅いんじゃないかと。
ひょっとしたら、今後はゲームを組み立てることのできる
センターバックがゲームを組み立てるようになるんじゃないか。
そういう選手がいて、3バック(5バック)で、というのが
トレンドになるかもなー、と、いう直感です。何の理屈もありませんが。
で、その場合、そういうことのできるセンターバックは日本では
だれかなあ、と思ったら、いましたね。あべちゃんが。
阿部とトゥーリオと中澤の3バックってちょっとみてみたいなー
とほんのちょっとだけ思ったのでした。

しかし、あの大相撲ですら、変革の時代に入ろうかというこのごろ、
サッカー界は音沙汰ないですね。日本には野球なのでしょうね。

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2009年11月10日

ユニホームは3種類?

日本代表のユニホームが発表になりましたが、
ゆったりタイプとぴったりタイプのほかに
従来タイプということで、3種類の中から
選手が選べる、ということだといいのになあ
と思った。

というか、そういう記事が某ウソニュースサイトで
出そうなので楔を。

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2009年09月15日

鹿島/川崎の降雨中断問題

よりによってJリーグの一位・二位直接対決で大雨で中止、って
Jリーグの緩やかな死のはじまりを見た気がしたものです。
選手に比べて協会や審判を強化はまったくなされてないし
なされる希望もない。
ジェフの凋落については、このブログで予想したんだっけ、
前のブログだったっけ。
Jリーグは今のままだったらおそらく10年後にはなくなって
いるんじゃないかと思う。といって選手が弱体化するという
ことではなくて、別に日本にリーグがなくても海外のもっと
いいリーグで仕事をすることが可能なので、そういうことで
ワールドカップではまぐれでベスト4になることもできるとは
思うけど、Jリーグの選手が代表に選ばれることは徐々に
なくなっていくんじゃないだろうか。
で、ちょっと思いついたので久しぶりにブログを書いてみたのだけれど、
たとえば、今回の件、0対0で最初から再試合、ということに
なったとして、それでも選手(もしくはクラブ)が話し合って
先日の試合と同じ時間にキーパーがどいてあげる、とか、
いうことにして、問題を起こしつつ、ガナハ問題と同じように
海外の調停機関に調停を依頼する、というような流れになったら
サッカーファンとしては、飛び上がって歓喜したいと思って
おります。もちろん中断時間より後は真剣に試合してほしいし。
それがたとえ全部描かれたシナリオだとしても、そのくらいの
刺激的な計らいがあったら一発大逆転だと思うけどね。

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2009年02月13日

サッカー日本代表の呪縛

先日のオーストラリア戦、評論家の方々は概ね好評だったようで
くだんのセルジオさんだけが批判的という様相。
こういう評論家の評価も含めて新鮮さがなくてつまらないという
のが正直なところで、こういう評価をした挙句のジーコジャパンは
どうだったのだろう、「あの」ときに、どうしてジーコだけを主に
糾弾して、評論のあり方、サポーターのあり方などをきちんと
自省しておかなかったのだろうと、ほんとに悲しくなる。
(このブログや、この前にやっていたブログではそういうことは
さんざん書いてきたので、今がいかにだめかということはすごく
身にしみる:フローランダバディーさんはお元気なのだろうか)

悲しさついでなのだけれど、相手のオーストラリア、確かに
それほど強くなかったとも言えるのだけれども、あれだけ
サッカー主要国のレギュラーはってる選手がいる中で
監督だってそれほどひどい監督でもないはずなのに、あの
戦力って、翻ってみれば、日本の2,3年後を見ているようで
そう遠くない未来に日本もプレミアとかでレギュラーはってる
選手が5,6人いてもおかしくはないと思うのだけれども
やっぱり同じように代表としてそれほど強くなってないことに
なっているのだとすると、ひどく悲しいなあーと思いつつ、
でもこのままいったらそうなっちゃうんだろうなー、と
思って、ほんとにほんとに悲しい。

軸がぶれないセルジオさんは日本サッカーの希望だ。

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2008年10月16日

憲剛待望論の影に

すごく久しぶりのブログだけれど、サッカー熱はすっかり
平熱です。
昨日の代表戦、先発に憲剛がいなくて香川が入っている
時点で、岡田監督、ひいてはその脇の大木さんがどういう
戦いを望んでいるのかとてもよくわかったし、だからこそ
スタジアムに水をまいたというのもわかる。
巻を筆頭にした常連組みが下がっていてその代わりに
岡崎やこうろきがベンチにいたというのもとてもよくわかる。
なので、もしこの試合勝っていれば、メディアは黙らざるを
得なくなって、このままの方針で本選までつき進められたのに、
という気分である。逆に引き分けだったので、非常に中途半端で
この先も暗中模索を続けなければならないという状況になった
わけだ。
序盤、中澤のミスが連発で怪我のトゥーリオの負担が増えて
いたので、むしろ阿部がセンターに入ったほうが安定するかな、と
思っていたけど、そういうオプションは当然このチームには
ないので、ずるずるいって失点ということになる。
そもそも長友が怪我しなければ阿部のポジションやトゥーリオや
稲本までも含めてディフェンスのあり方は違っていたはずで
それにひきづられて憲剛が先発、もしくは途中から使われる
こともあったはずなのだが、結果論である。
とにかくいろいろなことがわかりやすい今の代表であって
スタッフのやりたいことと選手のコンディションやアクシデントが
すべて重なってあの試合になったということで、ひたすら無難で
あって奇策やひねりがない。よって、とっても日本らしい戦い
方で、当時さんざん批判されたすずきたかゆきやアレックスなどが
あそこに紛れ込んでいたとしても違いがわからないほどだ。
むしろ今のチームだったら絶賛されるかもしれない。

繰り返しになってしまうのだが、あのチームで憲剛がいなかったのは
残念でしょうがないのだが、ディフェンスの選手が概ね不調であるか
怪我をしている中で、遠藤がボランチであって長谷部も海外から
呼んだので使いたい、ということであれば憲剛は使えないことに
なるし、憲剛を使いたいのであれば、そのために4,5人の選手を
入れ替えなければならない状況なので、あの状況でオシムが監督
だったとしても憲剛はつかわれなかったであろう。もっとも
オシムだったら怪我のトゥーリオのためにディフェンダーを
もう少し召集していただろうけど。

で、奇策はなかったと書いたのだけれど、そもそも岡田氏や
大木氏のやりたいこと自体が結構やっぱり整理されていない感じで
ドリブラーをたくさん集めてパスサッカーをさせたいかのような
雰囲気。なのだけれども、こういうバランスの悪さもトルシエの
ころからずっと見てきているし、今にはじまったことではない。
戦術そのものが奇抜なんだけど、その戦術を崩してスクランブルな
状況にすることなしにそれを貫く、というのが伝統的に日本が
続けてきたサッカーであって、まったく逆に、戦術はスタンダード
だけれど、どんなときもそれを貫かなくてもいい、と唱えていた
のがオシムの考えた日本のサッカーであったのかと思い直す。
前者は監督の意向が強く、後者は選手の個人技がより強く
反映されると思ってしまいがちなのだが、実のところは
前者はすずきたかゆきややなぎざわ、アレックスなどの個人技が
色濃い戦い方で、後者は山岸や羽生や巻、阿部のように選手の
個性よりチーム全体がスペクタクルでオシム流っぽく見えて
しまうのは、とっても皮肉であって、だからこそ、サッカーは
本質が見えにくく、奥が深いスポーツだと言えるのかもしれない。

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2008年08月20日

日本のサッカー界は何をこなしたいのだろう

今日も代表戦を見てしまった。
もはや自分の中では悪癖になってしまっている。
俺がサッカーを見始めたのはトルシエが監督になって
からなので、にわかといえばにわかなのだが、それでも
もう5年も6年も、たっているのだ。
それで今日の試合。
相手に2点目を取られて、試合時間ももうあまりない。
こういう局面でどうやって攻めたら追いつけるのだろう。
そこにセオリーがないのだろうか。
もう何度も何度も同じような状況にさらされ続け、
解説者は間違いなく、プレスを厳しくかけ、ロングボールで
放り込み、泥臭く得点せよ、という。
しかし、これまた間違いなくチームはそれと正反対のことを
する。プレスを弱め、じっくりDFラインで時間を稼ぎ、
自身の陣形を整えた上で(当然相手の陣形も整っているわけだ)
パスの出しどころを探し、落ち着き払って放たれたパスは
相手にスティールされることになる。

あるいは序盤の戦い方だ。序盤の戦い方はとにかく相手の
出方をうかがうことから始まる。相手が攻めてこなければ
こちらも攻めない。相手が攻めてくればこちらもがんばって
攻める。そこに策はなく、それが日本のサッカーだとも言える。
「序盤はこちらは省エネサッカーに徹していても日本は
そこにつけこんで攻めてきたりはしないので、のんびりやって
後半の立ち上がりでスピードアップして点をとろう。
点が取れたらまたのんびり守ろう」ブラジルをはじめとした
攻撃が好きなチームでなければ、日本への戦い方は上記で
間違いなくOKだ。にわかサッカーファンにでも明確にそれは
わかるくらいにシンプルなロジックだ。

5年も6年も、常に解説者はそれを批評してきたが
現場で監督や選手がこなしてきたのは、「平常時に」
人とボールが走るサッカーであり、「芝が日本人の好みの
長さに整備されていて」「前半15分から40分までの間」で
あり、かつ「カップやメダルのかかっていない親善試合」の
時にのみエレガントでエキサイティングなサッカーが
展開される、そのエレガントさに磨きをかけることである。
もしくは選手が個人的に洗練させたいと思うテーマは
これに加えて「セットプレー時にどれだけ難しいテクニックを
用いてゴールするか」ということであり、ただしこれには
現実にゴールに結びつくか否かということは問われない。
テクニックが難しければ難しいほどよく、観戦する側に
してもそれでいいという思いがある。

どれだけJリーグの試合数が多くなろうとも、どれだけ
外国リーグにチャレンジする選手が増えようとも、日本の
サッカーとはそういうものであるので、海外で活躍している
選手であっても日本に合流するとそのようなプレースタイルに
沿うようにアジャストされる。そこは日本人の器用さが
存分に発揮されるところだ。

オシム氏は割りと最近の談話で「日本は日本のサッカーが
できれば負けない」というようなことを言ったと報道されているが
数年前のようにオシム語録を逐一読み解こうとするような殊勝な
解説者は今はいない。オシムは日本にとって過去の人だから
である。ここで恥を忍んで考察してみると、ここでいう「日本の
サッカー」とは前述の「平常時」のサッカーのことだ。
平常時のサッカーを90分続けることができれば日本のサッカーは
負けない。少なくとも自身で監督をしていたころは、選手は
それを志向していたはずなのだが、変わった途端、それが
できなくなってしまった。結局のところ、日本人はそれが日本の
サッカーであることを認識できたのではなく、サッカーのやり方の
(他にもある中での)ひとつのセオリーだというくらいにしか
捉えてはもらえなかったのだ、嘆かわしい限りだ、という
嘆き節なのだ。

ということで、男子の日本のサッカーはこれから深く深く
低迷の時代に沈んでいくことだろうが、希望はなでしこだ。
今のなでしこは、リーグにもほとんど外国人選手が存在せず
そのことのデメリットもたくさんあるだろうが、メリットが
うまくはまっている。
明日の3位決定戦もぜひいい試合を見せてほしい。

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2008年08月11日

オリンピック終戦

U23は予選で敗退が決定した。
最終戦は本田拓とおそらく内田も出ないだろうから
早く帰ってきて、反町氏には戦記を出版すべく執筆に
早く入ってほしい。

このブログでは、主として平山、谷口、柏木を注目選手として
あげていた。
・平山(オランダから帰ってきた直後で本来の平山だったころ)は
 得点能力にずばぬけているがそれだけの選手だった。
 これを「それだけ」のまま受け入れて育ててあげることが
 できる人がいれば重要な戦力になる、と書いた。
 ただ、時代はオシム流「考えて走る」スタイル全盛時で
 スタイルの違いすぎる平山を理解できるコーチは現れなかった。
 「決めないといけないところで決められない」というのは
 「決めないといけないところで決められるが、それ以外
 何もしない」平山を扱うことができなかった日本の悲運であった。
・谷口はいい選手だから使え、と再三行ってきて、常に中途半端
 な使い方しかされていなかったが、直前になって2列目で使うと
 いうアイデアからオリンピック参加となった。その点では
 よかったのだが、アメリカ戦では途中から選手交代によって
 3列目に下げられたり、気の利いたパスの出してがいない他の
 選手選考などによって谷口の能力が活かせていたかは疑問だった。
 結局最後まで谷口は損な役回りを押し付けられていた格好と
 なった。
・柏木の選出では、このブログでは皮肉を書いたが、この世代で
 貴重なプレーメーカーであって、リーダーシップもある選手と
 して不可欠な人材だったのだが、反町氏としては、それを
 オーバーエイジ遠藤に託す気だったのだろう。
 人数の関係からか柏木を切って遠藤を入れたことは失敗に
 終わり、現地に乗り込む前に、すでにして、駒がたりなく
 負けることが予想できるチームになってしまった。

本番直前までテストを繰り返し選手の入れ替えをしてきたのだが、
ギャンブルが成功したのは森重くらいで、反面、コミュニケーション
不足、連携不測、ショートパススタイルの不定着というデメリットが
目立つばかりのチームになってしまった。
それより、なにより、つまらなかったというのが正直なところで
かつてさんざん叩かれた、柳沢やら鈴木隆之やら、あの頃さえも
なつかしい気さえしてくる。弱点もあったけどたまにスイッチが
入って楽しませてくれる選手、そういう選手すらいなくなって
しまって、90分フルにくすぶっている選手たちだった。
U21ははしゃぐお子様たちのおもしろさはあったが、大人として
ファンを楽しませてくれる選手を待望するばかりである。

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posted by qwz at 12:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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